kokemaru  |  ハコとコケ

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コケと箱と昭和のサウナが好きなエディトリアルデザイナー。東京在住。コケのZINE「おいしいコケロニー」や、海・山で拾ったゴミを小さな箱に収蔵してタカラモノに変えるハコ物館(ハコブツカン)をつくっている。ハコとインフォグラフィックを融合した「極私的梅毒展」開催中。

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  • 10/31-11/1 極私的梅毒展⑫×香港映画『これからの私たち ―All Shall Be Well』上映会!in愛媛
    10/31-11/1 極私的梅毒展⑫×香港映画『これからの私たち ―All Shall Be Well』上映会!in愛媛

    [極私的梅毒展Vol.12 in 愛媛]2026年10月31日(土)→11月1日(日)10:00-16:00 /入場無料[特別上映会]香港映画『これからの私たち ―All Shall Be Well』2026年11月1日(日)13:00-15:30(12:30開場)/入場無料会場は同じ:人間環境大学 総合心理学部 大学祭内 松山道後キャンパス1号棟 3F 301教室愛媛県松山市道後樋又1192-3

    2026/09/26
  • 発行!『カミングアウトジャーニーマガジン』づくりをめぐる旅①
    発行!『カミングアウトジャーニーマガジン』づくりをめぐる旅①

    9月半ばにようやく『カミングアウトジャーニーマガジン』(企画・制作:福正大輔)が印刷納品されて、メンバーみんなでクラファン支援者の方々への発送作業をおこなった。僕はエディトリアルデザイン担当として関わらせてもらった。ハチャメチャなスケジュールを乗り越えて何とか完成したという感じだ。このマガジンを紹介するサイトがまだないので、個人的に見どころを紹介!

    2026/09/21
  • 【山梨小淵沢】縄文遺跡とキース・ヘリングのつながりをこの目で見たい!+ハコ物館納品の旅
    【山梨小淵沢】縄文遺跡とキース・ヘリングのつながりをこの目で見たい!+ハコ物館納品の旅

    タイトル画像の、駅舎で線路の向こうを眺める青年は知らない人です。こういう風景を見つけるとつい撮りたくなる。福正大輔さんが企画し、クラファンで支援を募り「カミングアウトジャーニーマガジン」を制作中で、そのデザインを担当させてもらっている只中にいる……(コレの投稿時には完成してた!)。まずベースになっているドキュメンタリー映画の話をしないと伝わらないんだけど、ここでは割愛。彼はパートナーとともに山梨の小淵沢にある中村キース・ヘリング美術館で2025年の4月13日に公開挙式をした。その時の様子も20分程の映画として制作されている。

    2026/09/19