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- ワールドカップのハーフタイムショー(決勝戦)をみた感想
アルゼンチン対スペイン サッカーワールドカップの決勝戦、日曜日の早朝から見てます。サッカーはにわかなので、決勝戦だけ頑張って生で観戦。 "Halftime Show"という文字列をみると、思い浮かぶのはどうしてもアメリカンフットボール。 毎年アメフトのスーパーボウルハーフタイムショーはしっかり見ているので、(バッド・バニーよかったですよね!)サッカーはどんな感じでやるんだろう?と割と楽しみにしてました。 W杯決勝でハーフタイムショーを行うのは史上初で、割と批判は多いものの、アメリカで行われる決勝戦なのでFIFAルールも気にせずまあしっかり長めのライブやるみたいです。 やっぱり気になるのは、「ハ…
2026/07/19 - 8月に毎日ブログを書くイベント「ブローガスト」を開催します。
Blaugust 2026のお知らせ もうすぐ8月なので、2026年8月1日から「ブローガスト」を開催します。 そもそもブローガストとは、 ブログ+オーガスト (Blog + August) = ブローガストという造語。 ひとことで説明すると、「8月に毎日ブログを更新する」という世界規模のウェブイベントです。 Blaugust 2026についての詳しい説明はこちらより。(英語) www.containsmoderateperil.com 毎日更新できなくても、できれば「31日のうち15日更新を目指しましょう」という目標なんだそう。 去年は毎日更新を頑張ってましたが、今年はあまり手が付けられなさ…
2026/07/18 - ニューヨークタイムズは書く死亡記事をどうやって選ぶのか?
訃報の書き方・選び方 約20年間ニューヨークタイムズの訃報欄の編集者としてつとめ、最近退職したウィリアム・マクドナルド氏が、新聞で追悼記事の対象となる人物がどのように選ばれるのかを語った記事が公開されていた。 ・The Pursuit of Immortality in The Times 訃報記事は、欠点も含めて、故人の人生をありのままに、正直に伝えようとする、特別なジャーナリズムの一形態である。とはいえ、誰の死を報道するかを選別しなければならないという制約がある中で、読者はタイムズ紙の訃報記事を、故人の人生が、議会であれ、野球場であれ、研究所であれ、どのような分野であれ、何らかの形で社会全…
2026/06/28

